概要

このセクションでは、Smartnodeスタックを設定し、すべての設定を好みに合わせてカスタマイズする方法を学びます。 スタックを初めて実行する前に設定する必要がありますが、実行後はいつでも戻ってきて再設定できます。

前提条件

Smartnodeを設定する前に、以下を確認してください。

  • オペレーティングシステムがインストールおよび設定されたノードマシン(または仮想マシン)がある
  • マシンがセキュリティ保護されている(ノードのセキュリティ保護ガイドを参照)
  • Smartnodeがインストールされている

ガイド

Smartnodeスタックの設定 (Docker / ハイブリッドモード)は、Dockerモードまたはハイブリッドモードで実行する場合に使用するガイドです。

Smartnodeスタックの設定 (ネイティブモード)は、ネイティブモードで実行する場合に使用するガイドです。

Dockerモード用のSmartnodeの高度な設定は、Dockerガイドの補足であり、興味を持つかもしれない追加機能や特徴(「リバースハイブリッド」モードやDockerコンテナフラグのカスタマイズなど)を示しています。